ご利用ガイド

ケースはすべて本物の天然石から切り出しています。同じものはひとつとしてなく、少しのお手入れでその個性を長く保てます。

取り付け

お使いの機器を選んでください。各ガイドは個別に開きます。

はじめにお読みください

作業を始める前に、お使いの機器のガイドをよくお読みください。ご不明な点はスキンを貼る前にご連絡ください。貼った後は修正できない場合があります。

iPhone CaseCase・Case Pro · 取り付けと取り外し

どちらのケースもスナップオン式。iPhoneをはめ込むだけで完了です。工具は必要ありません。iPhone Case(Black Frosted、すべてのiPhone世代に対応)もiPhone Case Pro(Satin)も同じです。

用意するもの
  • 柔らかい布

取り付け

  1. iPhoneを拭く。iPhoneとケースの間のほこりは、時間とともに細かな跡の原因になります。柔らかい布でひと拭きすれば十分です。
  2. はめ込む。iPhoneをケースに入れ、四隅がしっかり収まるまで周囲を押し込みます。
  3. 確認する。カメラが隠れておらず、すべてのボタンが押せれば完了です。

取り外し

  1. 角から始める。ケースの角のひとつを、iPhoneからそっと押し外します。
  2. iPhoneを取り出す。残りの角も外してiPhoneを取り出します。フレームを持ち、石をてこにしないでください。

知っておきたいこと

  • iPhone Case Proはボタンとレンズリングを交換できます。交換方法はこちら。
  • 石とフレームには、それぞれに合ったお手入れがあります。
iPhone Case Proボタンとレンズリングの交換

iPhone Case Pro(Satin)の4つのボタンとレンズリングはアルミニウム製です。工具なしで交換でき、予備としても、色を変えるためにも使えます。iPhone Case(Black Frosted)では交換できません。

用意するもの
  • 空のiPhone Case Pro(iPhoneなし)
  • 新しいメタルセット:ボタン4個とレンズリング1個
  • 柔らかい下敷き
必ず空のケースで

ボタンやレンズリングを交換する前に、iPhoneを取り出してください。ゆっくり、無理な力をかけずに作業します。パーツはリップで留まっており、軽い力で外れます。

ボタンの交換

  1. 古いボタンを押し出す。ボタンを外側から内側へ押します。小さなリップでケースに留まっていますが、少し力をかけると外れ、ボタンが内側に出てきます。
  2. 新しいボタンを取り付ける。手順は逆です。新しいボタンを内側から、表面を先にして当て、カチッと収まるまで外側へ押し込みます。
  3. 確認する。ボタンが面一に収まり、押せれば完了です。次のボタンに進みます。

レンズリングの交換

  1. ケースを軽くしならせる。空のケースのレンズリング付近を、慎重にゆっくりと、ごくわずかにしならせます。張りが生じるとリングが外れます。
  2. 古いリングを取り出す。リングは力を入れなくても外れます。
  3. 新しいリングを取り付ける。新しいリングをリップにはめ、全周が収まるまでしっかり押し込みます。

知っておきたいこと

  • メタルセットは、カラーアルマイト加工のアルミニウム製ボタン4個とレンズリング1個のセットです。ご注文時にコンフィギュレーターで追加できます。
  • すべてのパーツがしっかり収まってから、iPhoneを戻してください。
MacBookSlate Skin · 動画、準備とApple Logo Guard
スキンの貼り方を1分の動画で確認できます。現在の台紙は動画のものとは見た目が異なります。
新しいモデル:カーブ部分に1.3mmの余白が残ります。
新しいモデル:カーブ部分に1.3mmの余白が残ります。
用意するもの
  • 清潔で毛羽立たない布
  • 針(Apple Logo Guard用)

始める前に

  • まず仮合わせ。石の面を下にしてスキンを機器に載せ、収まり具合を確かめてください。貼り付け後の返品はできません。
  • 機器の清掃。本物の石には、特に配送後、細かなほこりや石の粒子が付いていることがありますが、異常ではありません。機器をしっかり清掃し、微細な傷を防ぐためAppleロゴ上の粒子は息で吹き飛ばしてください。
  • 台紙:粘着面に触れてよいのは滑らかな面だけ。台紙には、シリコン加工された滑らかな面と、ざらついた面があります。ざらついた面が粘着面に触れると、スキンが深刻な損傷を受け、台紙からはがせなくなることがあります。台紙は新しくなり、動画のものとは見た目が異なります。スキンがよりはがしやすくなっています。
  • Apple Logo Guardを先に。保護フィルムをご購入の場合は、スキンより先に貼ってください。手順はこのすぐ下にあります。
  • 新しいモデル。14″/16″ MacBook Pro(2021年以降)と13.6″/15″ MacBook Air(2022年以降)では、Appleがエッジをより鋭く短いデザインに変更しました。これに合わせてスキンを調整し、カーブ部分に1.3mmの余白を設けてぴったり合うようにしています。

Apple Logo Guard

  • スキンの前に貼る。できれば数時間前に貼ってください。スキンを貼った後はロゴフィルムの交換ができません。
  • フィルムは2枚付属。カット済みで非常に薄いため、台紙からはがす際は針を使うと便利です。
  • 大切なこと:ロゴがきれいに覆われ、後からスキンで吸収できない凹凸が残らないこと。縁が少し浮いても問題ありません。
  • フィルムについて。ドイツのOrafol製で、主に自動車分野で使われているものです。詳しくはOrafolの資料をご覧ください:施工動画 · 施工ガイド(PDF・英語) · 技術データシート(PDF・英語)。車への施工は小さなロゴより手間がかかりますが、要領は同じです。

スキンをはがしたい場合は、専用のガイドをご覧ください:Slate Skinのはがし方。

iPhone SkinSlate Skin · 位置合わせと圧着

まずiPhoneをきれいにしてください。マイクロファイバークロスか柔らかく毛羽立たない布で、ほこり、指紋、油分を取り除きます。スキンがしっかり密着し、美しく仕上がります。Apple Logo Guardをご購入の場合は、ここで貼ってください。スキンの前にAppleロゴの上に貼る必要があります。

用意するもの
  • マイクロファイバークロス、または柔らかく毛羽立たない布
  1. スキンをはがす。Slate Skinを台紙からそっとはがします。本物の石なので慎重に扱ってください。台紙にははがしやすい光沢のあるシリコン面があります。
  2. 位置を合わせる。スキンをiPhoneの上にかざし、カメラとエッジに合わせます。焦らず、合ったら中央から外側へ軽く押さえます。
  3. 圧着する。気泡やしわが残らないよう、指で外側へ向かってやさしくなでつけます。
  4. 最終確認。すべてのエッジと角を確認し、しっかり密着させます。必要なら、スキンをそっとはがして貼り直すこともできます。

知っておきたいこと

  • 配送後、細かなほこりや石の粒子が付いていることがあります。ロゴや表面に見えたら、傷を防ぐため息でそっと吹き飛ばしてください。
  • これでiPhoneは本物のスレートに守られます。自然で、唯一無二の仕上がりです。
iMacSlate Skin · 3〜4パーツ、2人での作業がおすすめ
パーツ:1 メイン面(背面の約97%)· 2 下部中央(後で電源ケーブルが通る部分)· 3 電源ボタン · 4 フロント(ご注文の場合)
パーツ:1 メイン面(背面の約97%)· 2 下部中央(後で電源ケーブルが通る部分)· 3 電源ボタン · 4 フロント(ご注文の場合)

事前に以下の手順をよくお読みください。不明な点があれば、貼る前に support@roxxlyn.com までご連絡ください。貼った後では手遅れになる場合があります。

用意するもの
  • もう一人の手伝い(推奨)
  • 安定したテーブル
  • 大きく柔らかい布
  1. 電源を外す。iMacの電源プラグとその他のケーブルをすべて外し、15分以上置いてください。
  2. 作業台の準備。しっかりした安定したテーブルに、iMacが収まる大きさの柔らかい布を敷きます。ディスプレイの保護になります。布に異物がないことを確認してください。
  3. 表面の清掃。すべての面、特に背面を清掃します。
  4. iMacを寝かせる。ディスプレイを下にして布の上に置きます。背面が水平に手前に来ます。
  5. パーツの確認。スキンは2枚のシリコンライナーに載っています。ライナーをはがすと粘着が効き始めるので、その後は手早く丁寧に作業してください。スキンは3パーツ(フロントカバーもご注文の場合は4パーツ)です。
  6. メインパーツ(1)。大きいパーツを背面に置きます。位置が決まるまで石を押し付けないでください。2人で作業すると位置合わせがずっと楽です。ずれた場合は、ゆっくり滑らせる、引く、または完全にはがして貼り直してください。無理をすると伸びた跡が残ります。この特殊な粘着剤は、はがしても跡が残りません。
  7. 残りのパーツ。電源ケーブルが通る下部中央にパーツ(2)、電源ボタンの上に(3)、ご購入の場合は最後に(4)を貼ります。

知っておきたいこと

  • シリコンライナーは2枚ともいつでも再利用できます。必ず滑らかな面を粘着面に向けてください。逆にするとスキンが傷みます。
  • 日光やドライヤーで少し温めるとスキンがしなやかになります。短時間で十分です。
  • iMac用の動画はまだありませんが、手順は他の機器とほぼ同じで、シリコンライナーだけが異なります。
AirTagSlate / Marble Case · ステッカー、装着、レザーインレイ

AirTagを落としても傷まないよう、柔らかい下敷きの上で作業してください。まずAirTagのすべての面を清掃します。ステッカーを台紙からはがすときは小さな針が便利です。端をそっと持ち上げると、ステッカーを傷めずにはがせます。

AirTagには2つの面があります。Appleロゴと刻印のある金属面をシルバー、白い樹脂面をホワイトと呼びます。

用意するもの
  • 柔らかい下敷き
  • 小さな針
  • ライター

Slate Case

  1. ビニールステッカーを側面の中央に正確に、片面に1枚ずつ貼ります。シルバー面ではステッカーが少しはみ出しますが、これは仕様です。
  2. シルバー面のみ:ライターでエッジを軽く温め、きれいに折り返します。ごく弱い熱で十分です。
  3. AirTagをケースに入れます。
  4. 本物の石が付いたステッカーをはがし、所定のくぼみに正確に貼ります。

Marble Case

  1. ビニールステッカーを側面の中央に正確に、片面に1枚ずつ貼ります。シルバー面ではみ出した縁をやさしく温め、平らになじませます。
  2. AirTagを大理石ケースにしっかりはめ込みます。
  3. ヴィーガンレザーのインレイを所定の開口部に、継ぎ目なく仕上がるようまっすぐはめ込みます。
Apple Vision ProMarble Fusion Stand · 同梱物と組み立て
用意するもの
  • 安定したテーブル
  • 清潔な布
  • 六角レンチ(付属)

同梱物

  • アルミ/クロム製ベースプレート(大理石・電子部品付き、下部)× 1
  • アルミ/クロム製スタンドユニット(中央)× 1
  • アルミ/クロム製Vision Proホルダー(上部)× 1
  • 黒の粘着式ウールフェルトドット(小)× 2
  • 黒の粘着式ウールフェルトドット(大)× 1
  • 黒の六角レンチ × 1
  • 小型六角ネジ × 2

その他の付属品はパッケージの底にあります。フォームインサートを持ち上げて取り出してください。

組み立て

  1. 作業台の準備。傷を防ぐため、安定したテーブルにきれいな布を敷きます。
  2. パーツの接続。スタンドユニットをベースプレートの差し込み口に、カチッと音がするまで差し込みます。
  3. 1本目のネジ。本体をそっと横に傾けて下側の穴に手が届くようにし、1本目の六角ネジを締めます。
  4. ネジを覆う。大きいウールフェルトドットをネジの中央に貼ります。
  5. 本体を立てる。スタンドユニット付きのベースプレートを立てます。
  6. ホルダーの取り付け。Vision Proホルダーをスタンドユニットに載せ、2本目の六角ネジを締めます。
  7. 2本目を覆う。小さいフェルトドットを1つ、このネジの上に貼ります。
  8. 組み立ての確認。すべてのパーツがしっかり固定され、正しく組み立てられているか確認します。
Slate Skinのはがし方MacBook · はがし方、跡と糊残り

2022年以降のスキンは、道具も熱も使わずに簡単にはがせます。以下の手順はそれ以前のスキンにのみ当てはまります。当時の粘着剤は強く、跡や糊残りが生じることがあります。

用意するもの
  • 古いプラスチックカード(クレジットカードなど)
  • ガラスクリーナー
  • アセトン
  • マイクロファイバークロス1〜2枚

以前のスキンをはがす

  1. 角を持ち上げる。爪またはプラスチックカードで、スキンの角をそっと持ち上げます。鋭利なものは使わないでください。MacBookを傷つけるおそれがあります。
  2. 必要なら温める。はがしにくい場合は、ドライヤーで軽く温めてください。粘着剤が柔らかくなります。その後、ゆっくりはがします。
  3. 跡と糊残りを取り除く。糊残りや跡がある場合は、マイクロファイバークロスに少量のアセトンを含ませ、やさしく拭き取ります。強くこすると機器の表面を傷めます。

知っておきたいこと

  • 時間をかけて、ゆっくり作業してください。それがMacBookを守ります。
  • 新しいスキンは糊残りしません。以前のスキンはわずかに跡が残ることがありますが、上の手順で簡単に取り除けます。

お手入れ

天然石は生きた素材です。指紋がつき、手が触れる部分はつやが落ち、手をかけるほど美しくなります。ケア用品は3種類、いずれも10mlの遮光ガラス瓶入り。使うのは数滴なので、あえて小さなサイズにしています。

どの製品を何に使う?

Stone CleanerMarble Liquid PolishCase Care
研磨仕上げの石:大理石、花崗岩、珪岩、貴石使用可使用可使用不可
スレートとマット・凹凸仕上げの石使用可使用不可使用不可
樹脂フレーム使用不可使用不可使用可
Stone Cleanerすべての石に。跡を残さない。

石は触れた跡をすべて映し出します。このクリーナーは、磨き仕上げの大理石、ホーニング仕上げの花崗岩、凹凸のあるスレートなど、あらゆる石の表面から指紋、ほこり、皮脂を落とし、膜を残さず揮発します。ワックスもコーティングも含まず、使い続けても蓄積しません。

アルコールベースなので数秒で乾きます。スポイト付き10ml遮光ガラス瓶。1回2滴で、1本で長くお使いいただけます。

用意するもの
  • 清潔で毛羽立たない布
  • 乾いたマイクロファイバークロス
対象大理石 · 花崗岩 · 珪岩 · スレート · 貴石 – 当店で使うすべての石

使い方

  1. 清潔で毛羽立たない布に2滴取る
  2. 石をむらなく拭く
  3. 乾いたマイクロファイバークロスで仕上げる

落ちにくい汚れ:先に石を水で軽く湿らせてから繰り返してください。

知っておきたいこと

  • 石専用です。樹脂フレームには使えません。フレームにはCase Careをお使いください。
  • クリーニングで汚れは落ちますが、つやは戻りません。汚れではなくつやが落ちたように見える場合は、Marble Liquid Polishが必要です(磨き仕上げの石の場合)。

安全上の注意。アルコールを含みます。熱、火花、火気から遠ざけてください。お子様の手の届かない場所に保管してください。目に入らないようにし、入った場合はすぐに多量の水で洗い流してください。飲み込まないでください。使用後は手を洗ってください。

10ml · Roxxlyn Design GmbH(ドイツ)にて充填

Marble Liquid Polish磨き仕上げの石に深みを取り戻す。

磨き仕上げの石は、少しずつ輝きを失います。傷ではなく、使うことによって。よく触れる部分から先につやが落ちていきます。このワックスベースのポリッシュは表面を再び整え、汚れや湿気から守る薄い保護膜を残します。

溶剤不使用、カルナバワックスベース。10mlでケース1個分の面を何度もお手入れできます。薄く塗るのが最も効果的で、厚く塗ると磨き上げに時間がかかるだけです。

用意するもの
  • 柔らかい布
  • 磨きクロス、指サック、テスト用の石(セットに付属)
磨き仕上げの石専用大理石 · 花崗岩 · 珪岩 · 貴石
スレートには不可

ホーニング仕上げ、マット、凹凸のある石にも使えません。ワックスが表面に留まらず開いた面に入り込み、まだらに乾いてしまいます。スレートのケースはStone Cleanerでクリーニングするだけで十分です。スレートはありのままの姿が一番です。

セット内容

Marble Liquid Polish 10ml · マイクロファイバー磨きクロス · 指サック10個 · テスト用の石。テスト用の石は同じ製造工程の本物の石です。ケースに触れる前に練習してください。

使い方

  1. 指サックを着ける
  2. まずテスト用の石でポリッシュを試す
  3. 石をクリーニングして乾かす
  4. ボトルを振り、柔らかい布に数滴取る
  5. 薄くむらなく伸ばす(薄い層ほどきれいに磨き上がります)
  6. 1分待つ
  7. マイクロファイバークロスで小さな円を描くように、つやが均一になるまで磨く

曇りが残る場合は、布を軽く湿らせてもう一度拭いてください。表面のつやが落ちてきたら繰り返します。お手入れのたびにワックス層が新しくなります。

知っておきたいこと

  • ワックスポリッシュは表面を整え、つやを与えます。細かな跡を目立ちにくくしますが、傷を修復するものではなく、石を傷つきにくくするものでもありません。
  • 樹脂フレームには付けないでください。念のためフレームをマスキングし、付着した場合は乾く前に水で拭き取ってください。

安全上の注意。お子様の手の届かない場所に保管してください。目に入らないようにし、入った場合はすぐに水で洗い流してください。使用後は手を洗ってください。

10ml · Roxxlyn Design GmbH(ドイツ)にて充填

Case Care Matt Effectマットはマットのまま。

石を囲む樹脂フレームはほこりを寄せやすく、時間とともに本来ないはずのつやが出てきます。Case Careはフレームをクリーニングし、帯電を防いでほこりを付きにくくし、つやを出すのではなく本来のマットな質感を保ちます。

シリコン不使用、溶剤不使用。10ml、数滴ずつお使いください。

用意するもの
  • 水
  • 柔らかい布
  • 乾いたマイクロファイバークロス
樹脂フレーム専用石には付けないでください。石には専用の2種類があります。

使い方

  1. フレームを水拭きして乾かす
  2. 柔らかい布に数滴取る
  3. 樹脂にむらなくすり込む
  4. 乾いたマイクロファイバークロスで余分を拭き取る

成分(規則(EC) No 648/2004に基づく表示):非イオン界面活性剤 5%未満、フェノキシエタノール、ピリチオンナトリウム、香料。

安全上の注意。お子様の手の届かない場所に保管してください。目に入らないようにし、入った場合はすぐに水で洗い流してください。使用後は手を洗ってください。

10ml · Roxxlyn Design GmbH(ドイツ)にて充填

よくあるご質問持ち、選び方、頻度

10mlで足りますか?

はい。3種類とも布に数滴ずつ取って使い、石に直接かけることはありません。通常の使用なら1本で数か月持ちます。

自分のケースにはどれが必要ですか?

Stone Cleanerは当店で使うすべての石に使えます。Marble Liquid Polishは大理石、花崗岩、珪岩、貴石など磨き仕上げの石専用です。スレートのケースならクリーナーだけで十分です。Case Careは石の種類に関係なく、樹脂フレーム用です。

スレートを磨けないのはなぜですか?

スレートは表面が開いた凹凸のある石です。ワックスが表面に留まらず入り込み、むらになって乾きます。スレートはつやを出すための石ではありません。

どのくらいの頻度で行えばよいですか?

クリーナーは汚れが気になったときに。ポリッシュとCase Careは数週間ごと、または表面のつやが落ちたと感じたときに。決まったスケジュールはありません。石はおおらかな素材です。

1種類ですべてに使えますか?

いいえ。石と樹脂、そして磨き仕上げの石と凹凸のある石では、必要なケアが正反対です。

ポリッシュで傷は消えますか?

細かな跡の光の反射をやわらげ、つやの落ちた部分を整えます。天然石の深い傷はご家庭では磨いて消せません。

代わりに家庭用洗剤を使えますか?

多くのキッチン用スプレーは石には強すぎ、コーティング面を傷めるものもあります。別の製品を使う場合は、まず目立たない場所でお試しください。